メタバースの種類とは?ゲーム型やEC型などを事例10選とともに解説

ゲーム・SNSだけじゃない?メタバースの種類を事例とともに紹介!

FacebookのMetaへの社名変更をきっかけに、世界中から注目を集めるメタバース。

一方で、「メタバースについて概要は理解できたものの、どのような種類があるのか分からない」という方も多いのではないでしょうか?

 

実はメタバースサービスには、ゲームに特化したものやSNSに特化したものなど様々なタイプのメタバースが存在します。

 

そこで、今回はメタバースの4つの分類を代表的なサービス10選とともにご紹介します。

本記事を読めば、メタバースの全体観の把握に繋がるかと思いますので、ぜひ最後までご一読ください。


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そもそもメタバースとは

そもそもメタバースとは VRChat
(画像:VRChat

メタバースとは一言でいうと、人々が様々な活動を行うことのできるインターネット上の3次元の仮想空間のことを指します。

 

メタバースの語源は「超越」を意味する「meta」と「世界」を意味する「universe」を組み合わせた造語だと言われています。メタバースという言葉が世界で初めて使われたのは、1992年にニール・スティーヴンスン氏が発表したSF小説「スノウ・クラッシュ」です。

 

メタバースにおいて、ユーザーはアバターと呼ばれる自身の分身の姿でメタバース空間にアクセスし、他のユーザーとコミュニケーションや経済活動を行うことができます。例えば、集まって会話をしたり、イベントやスポーツ、買い物などを楽しむことができます。

 

一般ユーザーに広く普及しているメタバースサービスとして、「Fortnite」や「Roblox」、「どうぶつの森」などのゲーム型のメタバース、「VRChat」や「Cluster」などのSNS型のメタバースが挙げられます。

 

メタバースへのアクセス方法としては、スマホやPCからもアクセス可能ですが、Apple Vision ProやMeta Questのようなヘッドマウントディスプレイからアクセスすることにより、より世界に没入したような体験が可能になります。

 

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メタバースの4分類:ゲーム型、NFT型、SNS型、EC型

メタバースの4分類:ゲーム型、NFT型、SNS型、EC型

メタバースは、アバターを通じてコミュニケーションや経済活動を行うことのできる3次元の仮想空間という共通点は多くあるものの、メタバース毎に体験設計の中心に据えている要素が異なります。代表的なメタバースの分類は以下の4つです。

 

  • ①ゲーム型メタバース
  • ②NFT型メタバース
  • ③SNS型メタバース
  • ④EC型メタバース

 

それぞれの分類のメタバースについて分かりやすく解説していきます。

 

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①ゲーム型メタバース

ゲーム型メタバース Fortnite
(画像:Epic Games)

ゲーム型メタバースとは、VR/ARを活用したゲームがベースとなるメタバースのことです。ゲーム型メタバースは、メタバース市場の成長を牽引する存在で、非常に多くのユーザーを抱えており、Fortniteは3.5億人、Robloxは2億人のユーザー数を誇ります。

 

スマホの普及と通信環境の発展などを背景に、現代の若者にとって、オンラインゲームを友達と会話しながら楽しみ、ゲーム上のアイテムを売買するという体験は当たり前になっています。そのため、ゲーム型メタバースはユーザー自身が「メタバースを利用している」という感覚がないことが多く、最も自然に人々の生活に溶け込んでいるメタバースと言えます。

 

代表的なゲーム型メタバースとして、Fortnite、Roblox、ポケモンGOなどが挙げられます。

②NFT型メタバース

NFT型メタバース The SandBox
(画像:The SandBox

NFT型メタバースとは、NFTを活用した体験をベースとするメタバースのことです。NFT型メタバースはゲームとしての側面を持っていることが大半で、NFTの売買がゲームを楽しむ上での前提となっているメタバースゲームと言えます。NFT型メタバースは、2021年に多数のデジタルアートが高額で売買されNFTが流行した時期から登場し始めました。

 

NFT型メタバースの特徴として、ゲームを楽しみながら稼ぐことができるという点が存在します。そのため、投機目的のユーザーとゲームを楽しむこと自体を目的とするユーザーを集め、一気にユーザー数を伸ばしたメタバースが多いです。

 

一方で、アクティブユーザー数がNFTの価格の変動に大きく左右されるという特徴もあり、2022年の暗号資産・NFTの価格下落を受け、盛り上がりが陰りを見せているメタバースも少なくありません。

 

代表的なNFT型メタバースとして、TheSandBox、Decentralandなどが挙げられます。

③SNS型メタバース

SNS型メタバース クラスター
(画像:Cluster)

SNS型メタバースとは、アバターを通じたユーザー同士のコミュニケーションを体験設計の中心に据えるメタバースのことです。SNS型メタバースのなかでも、サービスによって、チャット中心のもの、ボイスチャット中心のもの、表情のトラッキングがされるものなどコミュニケーションの取り方は様々です。

 

SNSは老若男女問わず問わず、幅広く利用されるサービスであり、メタバース市場拡大に向け、SNS型メタバースの発展は非常に重要と言えます。

デバイスや通信技術の発展に加え、コロナ感染拡大の影響でリモートコミュニケーションの需要が拡大したことを背景とし、ユーザー数を伸ばしているメタバースです。

 

代表的なSNS型メタバースとして、Cluster、ZEPETOなどが挙げられます。

④EC型メタバース

EC型メタバース IKEA
(画像:イケア)

EC型メタバースとは、メタバース上の体験を通じてECを楽しむことを設計の中心に据えるメタバースのことです。

 

ユーザーはEC型メタバースを利用することで、従来ECで買うことが難しかった家具や洋服などを安心して購入できたり、バーチャル上で友人と一緒に楽しみながらショッピングができたりします。このようにEC型メタバースは、従来のECの顧客体験を大きく変える可能性を秘めており、企業がビジネスとして取り組むうえで、最も成果に直結しやすいメタバースといえるでしょう。

 

代表的なEC型メタバースとしてIKEA Place、REV WORLDSなどが挙げられます。

4分類毎の主要メタバースサービス10選

①ゲーム型メタバース:Fortnite、Roblox、ポケモンGO

1.Fortnite(フォートナイト):3億人がハマるメタバースバトルロイヤルゲーム

Fortnite(フォートナイト):3億人がハマるメタバースバトルロイヤルゲーム
(画像:Epic Games)

Fortniteとは、​​小さな島で100人のプレイヤーと戦って最後まで勝ち残ることを目指すバトルロイヤルゲームです。一般的に知られてはいないですが、Fortnite内にはバトルロイヤル以外にも3つのゲームモードがあり、それぞれ「ゼロビルド」(建築なしのバトルロイヤル)、「クリエイティブ」(ユーザーが制作したゲーム)、「世界を救え」というゲームモードになります。ゲーム内でリアルタイムでのユーザー同士のコミュニケーションが活発に行われている点やアーティストのライブなどゲーム以外での利用もされている点から、世界を代表するメタバースの1つとも言われています。

 

基本的には無料で複数人でプレイできること、簡単な操作でゲームを楽しめること、コロナウイルス感染拡大により余暇時間が生まれたことなどにより、小学生を中心に世界中で爆発的に流行な流行を見せています。

 

2017年にリリースされたFortniteは、現在総ユーザー数約3.5億人、月間アクティブユーザー数はピーク時で6,200万人と、圧倒的なユーザー数をかかえるメタバースへと発展しており、未上場ではありますが時価総額は約4兆円まで到達しています。

2.Roblox(ロブロックス):2億人がハマるゲーム版Youtube

Roblox(ロブロックス):2億人がハマるゲーム版Youtube
(画像:Roblox)

Robloxとは、他ユーザーが作成した様々なゲームをプレイしたり、ユーザー自身もゲームを作成することのできる、ゲームプラットフォームです。利用されるゲームの全てがユーザー自身によって作成されていることから、「ゲーム版のYoutube」とも評されています。

 

また、ゲーム内でリアルタイムでのユーザー同士のコミュニケーションが活発に行われている点やゲーム内のアバターやアイテムを売買する経済圏が成立していることなどから、世界を代表するメタバースの1つとも言われています。

 

基本的には無料で複数人でプレイできること、簡単な操作でゲームを楽しめること、コロナウイルス感染拡大により余暇時間が生まれたことなどにより、小学生を中心に世界中で爆発的に流行な流行を見せています。

 

2004年にリリースされたRobloxは、現在総ユーザー数約2億人、デイリーアクティブユーザー数は約5000万人と、圧倒的なユーザー数をかかえるメタバースへと発展しています。また、Roblox上でやり取りされる仮想通貨「Robux(ロバックス)」の流通額は2021年時点で年間約3兆円を記録しており、2021年3月の米ナスダック上場時の時価総額は最大3兆円規模に達しました。

3.ポケモンGO:スマートフォン向け位置情報ゲームアプリ

ポケモンGO:スマートフォン向け位置情報ゲームアプリ
(画像:ポケモンGO)

ポケモンGOとは株式会社ポケモンが提供するスマートフォン向け位置情報ゲームアプリです。現実世界でポケモンを探して捕まえることができます。また、ポケモンを見つけて捕まえるだけでなく、捕まえたポケモンを育てたり、ポケモンのタマゴを孵化したり、他のトレーナーとポケモンを交換したり、など様々な楽しみ方ができます。

 

2016年7月にローンチされて以降、150以上の国と地域で展開され、ダウンロード数は10億以上、総売上高は50億ドル以上に達しました。

②NFT型メタバース:TheSandBox、Decentraland

4.TheSandbox:NFTゲームプラットフォーム

TheSandbox:NFTゲームプラットフォーム
(画像:TheSandbox)

TheSandboxとはボクセル(3次元のピクセル)によって構成されるNFTゲームプラットフォームです。マインクラフトのようにボクセル(3次元のピクセル)を積み重ねてメタバース上にゲームを作ることができ、ユーザーが作成したゲームで遊ぶことができたり、ユーザー間でのコミュニケーションを楽しむことができます。

 

特徴としては、イーサリアムのブロックチェーン技術を基盤としている点、SANDという独自の暗号通貨を持っている点、SANDを用いてLAND(ランド)と呼ばれる土地やアバター、ゲームを作る上で必要な素材、アイテムなどをNFTマーケットプレイスで売買することができる点が挙げられます。

 

2012年にリリースされたTheSandboxは、2018年にAnimoca Brandsが買収してイーサリアムのブロックチェーン技術が導入されました。以降、ユーザー数が増加してダウンロード数は4,000万回、月間アクティブユーザー数は100万人を超えました。

 

2020年3月にはスクウェア・エニックスなどから201万ドルの出資を受けるなどThe SandBoxは165以上のブランドとパートナーシップを結んでおり、今後の発展が期待されています。

5.Decentraland:ブロックチェーンを活用したメタバースプラットフォーム

Decentraland:ブロックチェーンを活用したメタバースプラットフォーム
(画像:Decentraland)

Decentralandとはブロックチェーンを活用したメタバースプラットフォームです。Decentralandはブロックチェーンの技術を活用しているため、メタバースを活用して利益を上げようとしている人たちから大きく支持されています。

 

特徴としては、MANAという独自仮想通貨がある点、ゲームの開発経験がない人でも簡単にゲームやアイテムを作成できるなどクリエイター機能が充実している点や、「DAO(分散型自立組織)」による運営がなされてい点が挙げられます。クリエイター機能でアイテムやコンテンツをつくることだけでなく、その機能を通じてNFTを作成して、MANAを使ってNFTマーケットプレイスで売買することができます。

 

2015年にリリースされたDecentralandは、2021年初頭にはわずか4万人だったユーザー数が、現在は80万人に増えており、今後も増える見通しが高いです。また、2022年3月にはニューヨークやロンドンで開催される「ファッションウィーク」を模したイベント「Metaverse Fashion Week」を開催し、Dolce and GabannaやHugo Boss、Tommy Hilfigerなどの有名ブランドが参加するなどして大いに盛り上がりました。

 

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③SNS型メタバース:VRChat、ZEPETO、Cluster

6.VRChat:世界最大のソーシャルVRプラットフォーム

VRChat:世界最大のソーシャルVRプラットフォーム
(画像:VRChat)

VRChatとは、VR上で世界中の人々とコミュニケーションが取れる、世界最大のソーシャルVRプラットフォームです。ユーザーは、好きなアバターの姿でチャットや音声通話、身振り手振りなどを通じてコミュニケーションを取ることができます。また、コミュニケーションはVRChat内に存在する無数のワールドと呼ばれるバーチャル空間内で行われ、ユーザー自身がワールドを作成したり、そこでイベントを開いたりすることも可能です。

 

VRChatはPCからもアクセス可能ですが、Meta QuestなどのHMD(ヘッドマウントディスプレイ)からアクセスすることで、まるで同じ部屋にいる人と会話しているような体験をすることができます。

 

2022年1月には同時接続者が過去最高の約4.2万人にまで上り、世界を代表するVR/メタバース空間に成長しています。

7.ZEPETO(ゼペット):スマホで簡単に3Dアバターを作って遊べるアプリ

ZEPETO(ゼペット):スマホで簡単に3Dアバターを作って遊べるアプリ
(画像:SNOW)

ZEPETOは、韓国発の写真加工アプリ「SNOW」が運営しているスマホで簡単に3Dアバターを作って遊べるアプリ。チャットベースの世界とゲームベースの世界があり、ユーザーは自身が作成した世界の公開範囲を全世界にするか友人だけにするかを決めることができます。

 

ディズニーやGUCCIやONE PIECEなどの有名ブランドやアニメなどとコラボレーションをしており、全世界の登録ユーザーは2億人を超えています。ユーザーは、アバターの顔をカスタマイズしたり、自分の写真をもとに自分そっくりのアバターを作成するなどして、自分の好きなアバターで仮想空間に参加することが可能です。

8.cluster(クラスター):日本最大のメタバースプラットフォーム

cluster(クラスター):日本最大のメタバースプラットフォーム
(画像:cluster)

clusterとは、ワールド(=バーチャル空間)を作ったり、ワールドで遊ぶことができるメタバースプラットフォームです。ユーザーによって作られたワールドが40,000以上あり、そのワールドに入って遊ぶことができます。

 

2017年にリリースされたclusterは、現在総ダウンロード数100万回以上、累計総動員数は800万人と、国産のメタバースプラットフォーム内では圧倒的なユーザー数をかかえるメタバースへと発展しています。また、clusterの合計資金調達金額は15億円を超えており、テレビ朝日ホールディングス、Wright Flyer Live Entertainment、グローバル・ブレイン、KDDIなどが出資しています。

④EC型メタバース:IKEA Place、REV WORLDS

9.IKEA Place(イケア プレイス):部屋の中にイケアの商品を設置できるアプリ

IKEA Place(イケア プレイス):部屋の中にイケアの商品を設置できるアプリ
(画像:IKEA)

IKEA PlaceはIKEAが提供する部屋の中にイケアの商品を設置できるアプリです。アプリを起動して部屋を映すと、実寸大の家具がスマホ画面に表示される仕組みになっています。アプリ内にある2,000点以上のイケアの家具を自宅の好きな場所に試し置きできるため、家具選びや部屋のレイアウト決定をスムーズにすることができます。

 

IKEA PlaceはIKEAがアップルと共同開発したARアプリであるため、最も注目すべきEC型メタバースの一つです。

10.REV WORLDS(レヴ ワールズ):三越伊勢丹が提供するメタバース上の百貨店

REV WORLDS(レヴ ワールズ):三越伊勢丹が提供するメタバース上の百貨店
(画像:三越伊勢丹)

REV WORLDSは三越伊勢丹が提供するメタバース上の百貨店です。利用者はアバターを登録し、デジタル空間の「バーチャル伊勢丹」での買い物を楽しむことができます。店員のアバターも配置され、チャット機能を使った接客も受けられます。

 

現在は婦人服や食品など180ブランドを扱っていますが、今後は家具や日用品にも対象を広げる方針です。友人のアバターと一緒に会話しながら買い物できるようにするなど機能も強化する予定です。

 

他社がメタバース上で開催されるイベントへの出展が中心のなか、三越伊勢丹は既に独自のメタバース空間を構築・提供しており、百貨店業界のメタバース活用をリードする存在といえます。

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このナレッジの著者

メタバース総研 代表取締役社長

今泉 響介

慶應義塾大学経済学部卒業。学生起業した事業を売却した後、日本企業の海外マーケティングを支援する株式会社Rec Loc を設立して代表取締役社長に就任。メタバースのビジネス活用を支援するメタバース総研を設立して代表取締役社長に就任。

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